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Safety & Ecology
概要
取り組み事例
熊取事業所の取り組み
東海事業所の取り組み

安全と環境への取り組み

原子力安全、環境安全、労働安全を最優先の経営課題として取り組んでいます。

わたしたちは、原子力安全、環境安全、労働安全を最優先の経営課題として取り組むため、社長が定めた「環境・安全指針」、「保安品質方針」及び「安全文化醸成方針」に基づき、「原子力安全」、「環境安全」、「労働安全衛生」の継続的改善に取り組んでいます。

原子力安全への取り組み

原子力安全の確保のため、核燃料物質(ウラン)の取り扱いに関して、臨界安全管理、放射線管理、気体(排気)、液体(排水)及び個体廃棄物の管理等を行っています。

また、その安全性の維持、改善のため熊取事業所、東海事業所共に、2004年に保安のための品質マネジメントシステムを構築し運用しています。

環境への取り組み

事業所内外の環境の保全と地域の人々の安全や健康に関して、環境マネジメントシステムを構築し、排気、排水等の廃棄物管理、省エネルギー、省資源化活動等を行っています。

東海事業所は2001年にISO14001の認証を取得しています。
熊取事業所では、2013年6月21日に認証を返上しましたが、引き続き環境マネジメントシステムを維持し、環境保全活動を実施しています。

環境レポート熊取事業所 東海事業所

労働安全衛生への取り組み

従業員等の安全と健康に関して、マネジメントシステムを構築し、事業所内の作業環境のリスクを評価し継続的に改善する活動を行っています。

熊取事業所、東海事業所共に2004年に労働安全衛生マネジメントシステムの認証を取得しています。

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